二〇一七年之弐試合目

著者:吉岡

天気は快晴、場所は江戸川河川敷。ようやく寒さも和らいできつつあるのを感じました。

試合は、フォアボールでランナーを溜めてガツンと一掃されるパターンにハマって惨敗でした。

こちらの攻撃は高橋(純)選手の好走塁による得点と助っ人の1安打に抑え込まれました。決して打てないほどではありませんでしたが、相手投手の球のキレが良かった。

課題は各々認識していると思いますので、また頑張って克服して楽しく戦っていきましょう!