少年たちよ、ゲーム内でモンスターボールを投げるより、自分の体をしならせてボールを投げるほうが気持ちいいぞ!

著者:吉岡

本日は、公園練習したい人らは公園で練習をして、グラウンド練習したい人らはグラウンドで練習をするという形式で練習をしました。

公園練習は、山根さんがいい感じに仕切って、いい具合にキャッチボールをして、いいあんばいに縦列ノックなどをして、締めにガストなどで歓談でもしたのでしょう。(※私は公園練習には参加していないので想像)

グラウンド練習は東綾瀬公園野球場でしました。今日は自分がキャプテン的なポジションなので、どうやってみんなを持て成すかぐらいは考えて、練習球 x 24球とボールバッグを用意して、早めにグラウンドに行って手続きを済ませておきました。(公園管理事務所があるA面・B面とC面では少し距離があるので、先に何面か分からないと余分に歩くケースが生じる可能性があった。)

久々のナイターでの練習。静寂が周囲を包み、心地よい打球音だけが響く球場。芝に寝っ転がると感じる涼しい風。たまらねぇ。

メンバーは「吉岡・井田・高橋純・毛戸・なおみ」で、キャッチボール -> ピッチャー・キャッチャー・外野2人・バッターでひたすらバッティング -> 鬼ノックで終了。

やっぱりここまでしないと私は、「野球をしたぞー!」という気持ちになれません。

また練習しましょう!(試合もしたいけど)

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